りんどう庵

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りんどう庵

ぴ~ち・でぃず~ヒミツノカンケイ~ *R18


88.側にいるために

2010.05.08  *Edit 

とんとん、とリズミカルに台所から響いてきていた野菜を切る音が、不意に止まる。
そして、ため息。
もう何度目かになるかわからない、その繰り返し。
いい加減こうしていても仕方がないと、桃佳はぶんぶんと大きく頭を振る。それさえももう何度目かわからなかった。

お味噌汁に、鶏肉と玉ねぎのトマト煮、それからご飯。
出来上がった料理は、更に桃佳にため息をつかせる。それはどう見ても彼女がひとりで食べるには多すぎる。この一カ月半ほどの間、ずっと桃佳はふたり分よりも少し多めに夕食を作ってきた。それがすっかり染み込んでしまい、ふたり分には少ないにしても、ひとり分では多い量を作ってしまった。
まるでひとり暮らしを始めたころのような寂しさが桃佳を襲う。
誰かと過ごした時間は、ひとりきりの寂しさを際立たせる。

……誰かと? 多希さんと過ごした時間だから……?

そう思うと、心臓が鷲づかみされたように苦しくなった。けれど、桃佳には自分の決断を覆すことはできない。
桃佳は無意識に薬指の指輪を撫でていた。そのひやりとした感触は、たとえ無意識だとしても彼女の気持ちを落ち着かせる。
それに今更寂しさを感じたところで、拓巳が昨日「多希を止める」と約束してくれたのだ。桃佳が何を思おうと、もう彼はここには来ない。

盛りつけた料理をテーブルに運ぼうとした時、無造作に投げてあった携帯が軽やかな音楽を奏でた。突然鳴り響いたその音楽に、桃佳は危うく手にしていたお皿諸とも、出来上がったばかりの料理を床にぶちまけてしまうところだった。
手にしていたお皿をとりあえず置き、慌てて携帯を手にする。表示されている名前に目を細めた。予想していたその名前。それなのに、通話ボタンを押すのを躊躇ってしまう。
そんな気持ちを知ってか知らずか、『拓巳さん』と表示されて光っている名前は、なかなか消えることがない。

……拓巳は拓巳で、約束を守れなかった事を告げるのが心苦しくて、この電話で済ませてしまいたい、だなんて事を思っているなど、桃佳が知る由もないのだけれど。

途切れない着信音。早く取らなければと思う一方で、この電話をとってしまったら、本当に全てが終わってしまうんだと思うと、心のどこかで電話に出ることを拒絶してしまう桃佳がいた。
それでも彼女は自分が選んだのは駿なんだと強く思う。多希に惹かれてしまっている自分は確かにいる。それは否定できない。けれど、だからと言って駿への気持ちが変わったということではなかった。桃佳にとっては、駿は変わらず自分にとってとてつもなく大事な人。いつでも自分を包み込んでくれる、なくしたくはない人。
そう、多希に惹かれているのが事実なら、駿を変わらずに大事な存在だと思っていることも事実。だからこそ桃佳はあの指輪を受け取ったのだから。
桃佳は大きく息をついて頷くと、通話ボタンを押した。

「もしもし?」
『もしもし、モモちゃん? 今……大丈夫?』
「はい」
どこから電話をかけているのか、拓巳の声以外物音は聞こえない。
『モモちゃん……ごめん』
「え?」
思いもよらず突然に謝られて、桃佳は思わず眉をひそめた。
「何が……ですか?」
掌が汗で滑り、携帯電話を握りなおす。
『多希のこと……俺、約束したのに、あいつのこと、止めること出来なかったよ』
「ど、どうして?」
声が震えているのが自分でも分かった。けれど、それが嬉しさからなのか、怯えからなのかは桃佳にも分からない。
『俺の口からは何も言えないけど、でも、ごめん。どうしても俺にはあいつのことを止められなかった。……約束したのに、無責任だよね、ホント。でももう、あいつのことを止められるのはもしかしたらあいつ自身と……モモちゃんだけかもしれない……』
「……私?」
桃佳には拓巳の言いたいことがよく分からなかった。止められないからこそ、『今』に至っているのだから。
『だから、本当に申し訳ない。俺にはもう、多希のことを見てることしかできない。モモちゃんの力になれなくて、ごめん。本当にごめん』
「拓巳さん……」
責めることなど桃佳にはとてもできない。受話器越しにも、拓巳の誠意は伝わってくる。それに、やはりこれは多希と桃佳の問題なのだろうから。



電話を切ってから、どれくらいそうして座り込んでいるのか、もう桃佳にもよく分からなかった。ぼんやりと座り込んだままで、ただ左手のリングをそっと撫でていた。
「モモ?」
背中から声をかけられ、桃佳は体をビクンと震わせる。もう、聞くことはないかもしれないと思っていた声。多希の、声。
「ただいま」
振り返ると、多希がいつものように柔らかい笑みを浮かべて立っていた。
その笑顔に胸の奥がチクリと痛んで、桃佳は唇を噛んで目を反らす。

「……ですか?」
「え?」
「拓巳さんに、何を言ったんですか?」

その言葉を聞いて、多希は小さく舌打ちする。拓巳に限って余計なことは言っていないとは思っている。しかし、拓巳と桃佳が個人的に連絡をとっているのが面白くない。小さな嫉妬。
「何って……」
「だって、拓巳さんには駿ちゃんとのことがばれたんですよ。それで、拓巳さん、昨日私に言ったんです。俺が止めるって……なのに、約束は守れなくなったって……」
目を反らしたまま小さく呟くような言葉は、最後の方はもう消え入りそうだ。
「モモ」
多希はそっと桃佳に近寄り、座り込んだままの彼女の傍らにしゃがみ込む。
「モモ」
呼びかけても桃佳はじっと多希から顔を反らしたままで、彼の方を見ようとはしない。
「モモ、こっち見て」
多希は彼女の肩を掴むと、自分の方を向かせる。そうされて桃佳はちらりと見上げるように多希を見た。
「モモは俺ともう会いたくなかった?」
じっと見つめられてそう言われ、桃佳は再び唇を噛む。
すぐにでも「会いたくなかった」と言えばいいはずなのに、どうしもその言葉どころか、首を縦に振ることもできない。「会わない方がいい」「会ってはいけない」そう思う気持ちはあっても、桃佳の中に「会いたくなかった」という気持ちは……ない。
「会いたくなかったか……?」
もう一度同じ言葉を問いかけてくる多希の澄んだ瞳に、身を委ねてしまいそうになるのを必死にこらえる。
「……だって、もうばれてしまったんですよ? もう、終わりじゃないですか」
「そんなことは聞いてない」
桃佳の肩をつかむ多希の手に、力がこもる。
「俺が聞いてるのは、モモが俺に会いたくなかったかどうかってことだ」
そう言って抱きすくめようとする多希の腕を桃佳は掴んで、ぐっと体を引き離す。
「そんな聞き方はずるいです……こんなことするのも、ずるいです……」
「モモ、俺は……っ」

俺はモモに会いたかった、一緒にいたかった。
そう言うつもりだった。嘘のない言葉で、そう伝えようと思っていた。けれど、小さく光る『それ』を多希は見てしまったのだ。桃佳の左の薬指にはめられた指輪を……
左手薬指の指輪。
それがどんな意味を持っているのかなんてことは、多希にだってわかっている。そしてその送り主も聞くまでもない。その指輪の存在は、桃佳が駿のことを思っているのだということを、何より明確に多希に伝えてくる。そして昨日拓巳が言っていた、「彼女だって、ゲームが終わることを望んでいる」という言葉の意味も。残酷すぎるほどに。

ゲームという名目がなければ、関係を続けられない。

やはりそれしかないのか、多希の中に諦めにも似た気持ちが生まれた。自分と桃佳の間に、ゲーム以外の関係など結ばれるはずもない。拓巳の言ったように、「間違って」いるから。
だとしても……だとしても、どうしても終わりにはしたくない。

多希は少しだけ俯くと、小さく息を吐く。そして、仮面を被った。

「モモ、俺は……逃がさないって言ったはずだよ?」
できるだけ、悪魔的に冷たく微笑む。
「まだゲームは半分も終わってないんだ。最初に言っただろ? ゲームは四か月。ルールももう一度、説明しなおした方がいいか?」
「多希……さん?」
急に口元に怪しい笑みを浮かべた多希に、桃佳は目を丸くする。まるで出会った頃の多希がそこにはいた。
「ひとつ、俺の言うことには従ってもらう。ふたつ、駿には黙っている。みっつ、駿とは別れない。思い出したか?」
いつかのように、三本指を立てて桃佳に見せつける。
「だから、モモに選択肢なんてないんだよ。俺から逃げようなんて思わない方がいい。……最後までゲームには付き合ってもらう」
そう言って、作り物の極上の笑みを桃佳に向けた。

「ゲーム……」
桃佳は眉をひそめて目を細める。
「そんなにあの家族ごっこを続けたいんですか? 今までのこともただ、ゲームだったんですか?」
心のどこかで「違う」と言ってくれるのを期待している自分を、桃佳には否定することができない。あの優しさも、あの笑顔も、あのキスさえも全てがゲームのためだけだったなんて、どうしても思いたくはなかった。
「家族ごっこね」
ふっと口の端に笑みを浮かべて多希が笑う。
「あともう少し、その家族ごっこに付き合ってもらうよ? 簡単なことだろ? 難しいことじゃない」

ぱちん。

乾いた音が部屋の中に響いた。
思わず、本当にその言葉がぴったりなくらいに思わず桃佳は多希の頬を打っていた。そうしてしまった後で自分の行動に驚く。どうしてそんなことをしたのか尋ねられても、答えようがない。ただ、考えるよりも先に手が出てしまっていたから。
多希は無表情で桃佳を見つめている。そんな彼の顔を見ていると、自分ばかりがこれ程までに気持ちを掻き乱されているのが悔しくてならない。

「……いいですよ。分かりました。家族ごっこ、続けましょう。……このゲームが終わるまで」
「上等」

桃佳の瞳にそれまでとは違った何かを多希は感じた。それはそれまで自分に向けられていた温かなものとは、反対側にあるもののような気がして思わず眉をひそめる。
今すぐにでも被った仮面をとって、本当の気持ちをぶつけてしまいたい衝動にかられる。けれど、左手の薬指に駿からの指輪をつけている桃佳のそばにいるには、これがゲームだと自分にも彼女にも思わせる以外、今の多希には思いつかなかった。
いつだって簡単に仮面を使い分けてきたはずなのに、多希の心は悲鳴を上げていた。

それでも……それでも。


ただ、側にいるために。

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~ Comment ~

こんばんゎ(ω<)★ 

なんかすごく先が気になって
気になってしょうがないです(´д`;)ぷ

桃佳と多希との関係とか
駿ちゃんと桃佳の関係とかぁぁ-っ(`・ω・´)!!←
それと、美鳥さんと駿との関係とかっ

次回も楽しみにしてますっ(´ω`)

よかったら澪羽さんと、
お友達になりたいです(^ω^)
年の差があると思いますが(д;)え

  • #7 苺 
  • URL 
  • 2010.05/09 21:30分 
  • [Edit]

Re: こんばんゎ(ω<)★ 

苺さんこんにちは♪

ちょっと色々と関係がごちゃついてきましたからね~。
気になってもらえてます? 
ありがとうございます!
私も当初の予定よりも色々とごちゃごちゃしてきたので、どうしようかと……(汗)
勝手にキャラ達が動き回る今日この頃です。
まいったなあ……^^;

私と友達ですか!?
いや、嬉しいですよ!!
是非に是非に!!
確かに年の差はあるかもしれませんね~。私、(ピーーーーーーー自主規制)才ですから。
でも、そう言っていただけるのは嬉しいです^^
苺さんももしもホームページなりブログなりやられているようでしたら、是非アドレスを教えてくださいね。
遊びに行かせてもらいます♪
  • #8 沢上澪羽 
  • URL 
  • 2010.05/10 11:05分 

NoTitle 

でも、いろいろあったほうが
おもしろいです(^ω^)√

更新頑張ってくださいっ(><)ノ♪+。


良かったです〓(^∀^)☆
こちらこそ是非是非なって下さいっです(´`*)◇

自主規制ですか((笑

苺、この名前わ仮名ですので...笑
HPアド乗せておきましたっ★
良かったらきてくださいねっ(∀)!!!

絡みのとこが、お話場的な感じの
とこです∩ω∩♪
  • #9 苺 
  • URL 
  • 2010.05/11 00:04分 
  • [Edit]

Re: NoTitle 

苺さんこんにちは!!

年齢、自主規制ですよ(笑)
言えない、言えない……。゚(つД`)゚。

あ、さっき苺さんとこのHPお邪魔してきました。
スレは後ほど立てさせてもらおうかなあ。
いやあ、苺さん、お若い!!!!
いいなあ、懐かしいなあ←何が?

また時間のあるときにこっそりおじゃまして、次回はスレ立てさせてもらいます♪
  • #10 沢上澪羽 
  • URL 
  • 2010.05/11 20:10分 

NoTitle 

でも、大人っていいなあ(*´ω`)♪
あこがれますっ!◇+。

若いですかね;;
んでも、苺にとってわ最悪な年ですよ((泣
スレ、是非02立ててくださいっ★
遅れますかもですが、
必ず返事しますので♪←

  • #11 苺 
  • URL 
  • 2010.05/11 21:16分 
  • [Edit]

Re: NoTitle 

苺さん、こんにちは~♪

大人……いいかな?^^;
私は、もう一度若いころに戻りたいけれど(泣)

体調を崩していて、苺さんのホムペ覗きに入ったんだけれど、そこで力尽きちゃった。゚(つД`)゚。
またゆっくりじっくりおじゃましますので、待っててね~。
  • #12 沢上澪羽 
  • URL 
  • 2010.05/15 15:15分 

NoTitle 

苺もチビんときに
戻りたいって思います(´д`;)え
そんなもんですかねi-229

体調大丈夫ですかっ???
治ったころにまた
ゆっくりきてくださいね~∩ω∩i-80


ももかちゃん、みなみちゃんに
告白しちゃった!!!i-5
この先どうなるかな♪+。
  • #13 苺 
  • URL 
  • 2010.05/16 18:26分 
  • [Edit]

Re: NoTitle 

苺さん、こんにちは~♪

チビに戻りたいって、どこまで!???
私はできれば高校生くらいに戻りたいかな。
その後の大学生活はハードすぎて、ちょっと……(汗)

体調おかげさまでだいぶんいいですよ!!
仕事もしているので、なかなかじっくり治せなくって。

今回のタイトルはそのものズバリで「告白」です(笑)
そろそろ物語も動かしていかないと~。

コメントありがとう!!!
  • #15 沢上澪羽 
  • URL 
  • 2010.05/17 15:46分 

NoTitle 

こんばんわ-∩^ω^

う~ん...........
そおだなあ、小学生とかっ!?
勉強しなくていいですし♪え←

仕事とかいろいろ大変でしょうけど
頑張ってください★

今から新しい章みますっ∩ω∩!!!←
  • #17 苺 
  • URL 
  • 2010.05/17 21:41分 
  • [Edit]

Re: NoTitle 

苺さん、こんにちは!!

しょ、小学生!!!???
それ、来年うちの長女がなるやつです^^;

ちょっと仕事が忙しくて、なかなか時間がとれませんが、必ず行きますから、まっててくださいね~~~~!!!
頑張りますヽ(o´∀`o)ノ
  • #18 沢上澪羽 
  • URL 
  • 2010.05/24 15:20分 

NoTitle 

こんにちはああ★*。

まぢですかっ!!!←
かわゆいですね-∩ω∩!!!!!
てゆか、主婦さんだったんですか(rД)☆

いえいえ、いつでもいいですよっ♪
苺も勉強大変で、なかなかこれないときも
ありますから;;
  • #19 苺 
  • URL 
  • 2010.05/27 13:55分 
  • [Edit]

Re: NoTitle 

苺さん、こんにちはです!!

すっかりコメントのお返事が遅くなってしまってすいませんでした……
そうですよ、主婦です(^人^)
子供三人、子だくさん……(汗)

苺さんも時期的に勉強の忙しい頃かしら……?
暑くなってきたので、体に気をつけてくださいね!!
  • #21 沢上澪羽 
  • URL 
  • 2010.06/08 19:08分 

NoTitle 

いえいえ★

忙しいのはお互い様ですね;;
苺も受験勉強があるので(rД;)

子供ですかっ!!!!!
いいなあ~\(^o^)/
苺、子供わ大好きなんですよね∩ω∩♪

澪羽さんもお体崩さないように
気をつけてくださいね(^∀^)

そういえば、澪羽さんって
なんて読むんですか???((今更...
  • #25 苺 
  • URL 
  • 2010.06/12 13:45分 
  • [Edit]

Re: NoTitle 

苺さん、こんにちは~。

受験生ですか!?
嗚呼、懐かしい響きです~。
大変ですね。
もう大昔の事で、その大変さもよく思い出せませんが(-_-;)

心配してくださっていたのに、すっかり体調を崩してしまっていました。
チビの風邪、貰ってしまって。
苺さんも、体には気をつけてくださいね!!

あ、私の名前の読み方ですか?
『れいは』です(。 ゝ艸・)
子供から一文字ずつもらっちゃいました。
  • #28 沢上澪羽 
  • URL 
  • 2010.06/17 01:02分 

NoTitle 

そうなんですよ~∑(Д)
これ終わっても、大学受験が
ありますからね...(涙

大昔だなんてそんなっ!!!
てゆうか、澪羽さんの年、
知りませんが...笑

あらら;;
澪羽さんって結構お体
弱いんですか???
苺はもう1年半弱風邪ひいてないんですよ...
なぜか免疫力が...爆∀

あっ!ありがとうございます~*´ー`★!
ずっと本名かと思っていました;;汗


美佐子さんなんか怖いですよ~笑
楽しみにしてますね。
  • #29 苺 
  • URL 
  • 2010.06/20 16:43分 
  • [Edit]

Re: 苺様。 

随分と遅くなってしまってごめんなさい。゚(つД`)゚。

忘れられてなければいいけれど……

そうか……大学受験。
なんだかとても必死に勉強していた時代を思い出します←遠い目。
その時は大変ですが、結構過ぎてみるといい思い出だったりします♪
もう完全にいい思い出になっているくらいの年齢ですよ、私(^人^)
当時は死ぬほど辛かった覚えはありますが、完全に記憶が薄れて……orz

今年の夏は暑いですね!!
私は北に住んでいるのですが、もうばてばてですよ(;´・`)
お体に気をつけてくださいね!!
  • #31 沢上澪羽 
  • URL 
  • 2010.08/13 23:44分 
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